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| メーカー 『 タカラトミー 』
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ケルベロスサーガ プロテクトギア 都々目紅一 首都警特機隊突入隊員「92式特殊強化装甲服」in GC』
■価格: ¥ 13,998
■購入者の声: ケルベロス・サーガ最強の地獄の三人組のリーダー、
そして押井守の名作「紅い眼鏡」の主人公、都々目紅一のドールです!!
遂に決定版が出ましたか!!という感じであります!!
本来のタカラのケルベロスシリーズのボディと装備に
都々目紅一の素顔ヘッドをセットにした豪華版です。
しかもヘッドは予想していたコミックス版ではなく「紅い眼鏡」実写版の
演じる千葉繁さんをイメージしているのがすばらしい!!
こういう形で紅一に再会できるとは思いませんでした!!
本当に実体化してくれたタカラさんには頭が下がります!!
さて見本を見る限りではかなり出来が良く
MGやモーゼルを構えた姿が本当に様になります。
千葉さんヘッドもカッコイイ。本当に男前です!!
原作ファンの方だけではなくミリタリー、ドールファンの方も買って損はないでしょう。
ああ!!待っていてよかった!!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ケルベロスサーガ プロテクトギア 烏部蒼一郎 首都警特機隊突入隊員「92式特殊強化装甲服」in GC』
■価格: ¥ 13,998
■購入者の声: ケルベロス・サーガ最強の地獄の三人組のメンバーで
そして押井守の名作「紅い眼鏡」にも登場する烏部蒼一郎のドールです。
紅一が発売される予感はありましたが、
まさか蒼一郎まで発売されるとは嬉しい誤算です。
以前出ていた翠とあわせて地獄の三人組の完成です。
出してくれたメーカーにただひたすら感謝・・・!!
製品ですが本来のタカラのケルベロスシリーズのボディと装備に
蒼一郎の素顔ヘッドをセットにした豪華版です。
しかもヘッドは予想していたコミックス版ではなく「紅い眼鏡」実写版の
役者氏(演:田中秀幸さん)をイメージしているのがすばらしい!!
見本を見る限り武器を構えた姿も男前な素顔も決まっています。
ここまで来ると他の隊員も出てくることを期待していいでしょうか!?
是非、乾(ケルベロス)、伏(人狼)の主役組はもちろん
巽、半田、塔部のおやっさん組も出して欲しい。
本当に期待しています!!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ミクロマン ウイングマン with ウイナア MAP04』
■価格: ¥ 5,162
■解説: 約10cmの小さなボディでありながら色々なポーズが楽しめる人気のミクロマン2007。精密でコレクタブルなキャラクターフィギュアとして定評のミクロアクションシリーズに、ジャンプ黄金期を支えた不滅のヒーロー「夢戦士ウイングマン」が加わった。37箇所可動の新開発ボディをベースに、ウイングマンと万能バイクウイナアが登場。もちろんウイナアは変形可能で、ミクロマンならではの楽しみ方を再現できる。様々な形態で飾れる専用ディスプレイスタンド付属。
■購入者の声: ウイナアが変形じゃないとの事ですが、原作自体、腕や脚が何処からともなく、出たり消えたりする描写が有るので、これで正しいと思うのですが…
ゲッターロボみたいに腕や脚が生えてくるっていう変形なら、完全変形に挑戦する意味も有るでしょうが、原作通りにして文句言われるんじゃ作る方はたまったもんじゃないですな…
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ミクロマン ウイングマン&夢あおい MASP-04』
■価格: ¥ 3,362
■解説: ミクロアクションシリーズに、1980年代を代表するアニメヒーロー「夢戦士ウイングマン」の主人公と元祖SFヒロイン、夢あおいのフィギュアが登場。全身37箇所可動の新開発ボディをベースに、様々なポージングを可能とした。ウイングマンの基本色のブルーVer.で再現。商品サイズ:全高約100mm。
■購入者の声: あおい……正直、期待していただけに……ハァ……。
最近のミクロマンシリーズ、商品見本と現物の落差が激し過ぎる。塗装もだけど、本当に原型で商品見本作ってる?と言いたくなる。ダウンサイジングし過ぎて、プロポーションと稼動の造型バランスが完全に崩れてる。肩なんか、ありえないバランスだよ。せめてあと1〜2cmサイズアップして、稼動部の安定性と顔の造型を何とかして欲しい。部品がポロポロ落ちる。しかも部品が小さ過ぎる。子供では絶対遊べないおもちゃなんて無しでしょ。
リボルテック、figma……独占してた小型稼動ドールにも新風が吹き込んで、消え行くコンテンツ、ミクロマン……ファンは期待してるのに、企業側にその気が無いのが最大の難点だよね。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『アップルシード2 エクスマキナ in CG』
■購入者の声: 稼動がラバースーツの為に、今一ポーズを限定されてしまう。付属品の造型は相変わらず良い。ただブローバックを数回やっただけで、銃口を下にするとカバー部分が落ちるのは難点。あと、手が硬すぎる。銃を持たそうとすると銃か手のどちらかが壊れそうで怖い。
そしていつもの問題『部品及び装備供給用ドール』と呼ばれるCG。オークションで人気の装備備品。束で売られるヘッドたち……つまり、顔の造型さえ良ければもっと売れる商品になるはずなんだCGは!!リアルの追求かもしれない……でも、リアル世界での美人って、みんなあんなに怖い顔してますか?それとも原型師の美的センスがないですか?しかも、今回は多少マシになったとは言え、もとは3D作品ですよ、まんま立体化出来ませんか?オークションで高値取引きされてる改造CGヘッドで勉強して下さい!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー アンコール08 マイスター』
■価格: ¥ 3,006
■購入者の声: 先に発売されたコンボイとメガトロンは買って手にとりましたが大丈夫でしたよ、タカラトミーだって金型は点検なり整備なりしますよ、僕は期待してます!マイスターカッコいいもの!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー アンコール07 スカイリンクス』
■購入者の声: 放映当時は版権関係で発売できなかったスカイリンクスがこの手に!
変形はそれほど複雑でもないし、シャトルも、コンテナもどちらも楽しめます。劇中と違い、山猫形態の口が開かないのが残念ですが。
『2010』関係の商品は、当時はあまり芳しい評価を受けなかったのですが、これは充分に完成度が高いです。当時発売しなかったのが本当に惜しい程だし、スカイリンクス航空などという劇中のノリも味わえます。ただ、楽しむのであれば、TFよりはゾイドに近いノリで楽しむものなのかも知れません。ダイナザウラーがゴジュラスやデスザウラーのようなものなら、こちらはさしづめ、サラマンダー+セイバータイガーといったところでしょうか。
次はオメガスプリームが出るそうだし、その次にはTOICO関係のTFで唯一当時発売されたレーザーウェーブ・・・なんて予想が出来そうです。
しかし、本キャラの吹き替えの戸谷公次が数年前に鬼籍に入ってしまわれたし、スタスクの鈴置洋孝の死去後にマスターピースやヘンケイが出たことを思うと・・・・・・(泣)。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ミクロマン ルパン三世40周年記念限定 不二子VSミクロレディセット ML-SP02』
■解説: 約10cmの小さなボディでありながら色々なポーズが楽しめる人気のミクロマン2007。あの伝説の大怪盗、ルパン三世がついにミクロマンとコラボレーション。「ルパンVS複製人間」に登場するセクシーなライダースーツ姿のミクロアクション「不二子」と、全身銀メッキが施された「ミクロマン不二子」の2体セット。それぞれ専用武器が付属。専用ディスプレイスタンド付属。
■購入者の声: ルパンと不二子のセットで良かったんじゃないの?クローンは絶対不要。わざわざ単価を上げて、わざわざ客減らす事なかっただろうに……。それと最近のミクロマン全体に言える事だけど、商品見本と現物の落差が激し過ぎる。それにダウンサイジングし過ぎて、プロポーションと稼動の造型バランスが完全に崩れてる。人形のタカラだったけど、慢心し過ぎたかな?
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ミクロマン ルパン三世40周年記念限定 ルパンVSミクロマンセット ML-SP01』
■解説: 約10cmの小さなボディでありながら色々なポーズが楽しめる人気のミクロマン2007。あの伝説の大怪盗、ルパン三世がついにミクロマンとコラボレーション。「ルパンVS複製人間」に登場する赤いジャケットのミクロアクション「ルパン」と、全身金メッキが施された「ミクロマンルパン」の2体セット。それぞれに専用武器を用意。専用ディスプレイスタンド付属。
■購入者の声: ルパンと不二子のセットで良かったんじゃないの?クローンは絶対不要。わざわざ単価を上げて、わざわざ客減らす事なかっただろうに……。それと最近のミクロマン全体に言える事だけど、商品見本と現物の落差が激し過ぎる。それにダウンサイジングし過ぎて、プロポーションと稼動の造型バランスが完全に崩れてる。人形のタカラだったけど、慢心し過ぎたかな?
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『TRANSFORMERS USA エディション マスターピース スタースクリーム』
■価格: ¥ 8,679
■購入者の声: 先に発売されましたスタスクは、リアルなのですがスタスクっぽくありませんでした。
しかし今回のスタスクは一目でスタスクと認識できる素晴しい出来栄えです。
ロボフォームと戦闘機フォームのバランスが素晴しいです。
派手なカラーリングですが、戦闘機フォームに変形させますと
渋い感じに纏まり良い感じです。
難点は部品の強度ぐらいでしょうか。
丁寧に扱わないと壊れてしまいそうです。
これはもう大人の趣味の模型に分類されると感じました。
子供に触らせると壊されてしまいそうです。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ヤッターマン YM-F01 ヤッターフィギュア ヤッターマン1号』
■価格: ¥ 840
■解説:  | アニメ「ヤッターマン」より、主人公『ヤッターマン1号』のフィギュアが登場。 「ヤッターワン」のフィギュアに連結可能。 キャラクターの魅力をそのまま再現した仕上がりになっている。 |
ヤッターフィギュアシリーズ  |  |  |  |  |  |  | | ヤッターマン1号 | ヤッターマン2号 | ドロンジョ | ボヤッキー | トンズラー | ヤッターワン | ヤッターワン ビックリドッキリメカ発進! |
■購入者の声: ソフビかと思ったら、ガチャポンフィギュア系材質(塩ビ?)のムクでした。
大きさの割に重いのは良いのですが、ディティールが甘く、最近の水準からすると厳しいです。なにより、一番の売りであるはずのDXヤッターワンとの連動(?)が、あまりにお粗末。ただつかまって立つだけなのに、それすらも辛うじてなんとかなっているというのは問題です。飾っておくだけなら大丈夫ですが、つかまらせてコロ走行させると落ちます。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ヤッターマン YM-F02 ヤッターフィギュア ヤッターマン2号』
■価格: ¥ 840
■解説:  | アニメ「ヤッターマン」より、主人公『ヤッターマン2号』のフィギュアが登場。 「ヤッターワン」のフィギュアに連結可能。 キャラクターの魅力をそのまま再現した仕上がりになっている。 |
ヤッターフィギュアシリーズ  |  |  |  |  |  |  | | ヤッターマン1号 | ヤッターマン2号 | ドロンジョ | ボヤッキー | トンズラー | ヤッターワン | ヤッターワン ビックリドッキリメカ発進! |
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ヤッターマン YM-F03 ヤッターフィギュア ドロンジョ』
■価格: ¥ 840
■解説: アニメ「ヤッターマン」より、泥棒一味「ドロンボー」3人組の1人『ドロンジョ』のフィギュアが登場。 キャラクターの魅力をそのまま再現した仕上がりになっている。 ヤッターフィギュアシリーズ  |  |  |  |  |  |  | | ヤッターマン1号 | ヤッターマン2号 | ドロンジョ | ボヤッキー | トンズラー | ヤッターワン | ヤッターワン ビックリドッキリメカ発進! |
■購入者の声: ヤッターマン2号(アイちゃん)とドロンジョを買ったのですが、
やはりドロンジョのほうはハイヒールな上にマントが重く、
微妙な歪みをお湯で直してやらないと
まっすぐ自立させておくのが難しいですね。
造型は“一般向け”といった感じですが(巨乳ではない)、
子供にはかなりセクシーな人形かも知れません。
マントで見えにくい“お尻”もしっかり塗られているのは
気が利いてるなと思いました☆
箱に入った状態で売られていますが、
買ったらなるべく早く出してやらないと
透明フィルムの接着剤が変質しそうで塗装がヤバイかも?
ドロンジョのはねた髪の毛は強引に曲げて入れてあるので、
箱に入れたまま長期保存はしないほうが良い気がします。
僕はこのフィギュアは買って良かったなと思っています♪
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−20 リーコンバリケード』
■価格: ¥ 2,310
■購入者の声: 通常版が欲しかったのですがなかったのでこちらを購入。たしかに色は地味ですが変形後、変形前どちらもすばらしい作りなので気になりません。
変形は小さな子供には少し複雑かもしれませんが、親に聞きつつ共に遊ぶのも良いコミニュケーションの形だと思います。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MA−18 ナイトウォッチ オプティマスプライム』
■価格: ¥ 5,250
■購入者の声: 青いカラーのコンボイというのも味わい深いものはありそうですが、それでもコレクターアイテムばかりが増えているような感じがするし、無理して出すようなものなのかというと、ちょっと疑問を覚えてしまいます。
この調子だと、次は白く塗ったマグナスカラーや、黒いカラーのスカージタイプを出すのか?と思ってしまいます。これより新タイプを出せばいいのに・・・・・・。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD-19 サンダークラッカー』
■価格: ¥ 3,675
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、サンダークラッカーのプラスチックモデル。F22戦闘機からロボットへ変形。ガドリング砲を回転させると、ミサイルを連射させることができる。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形(オートモーフィング機構)する。
■購入者の声: このサンダークラッカー自身は映画には出ておらず、
映画に登場したスタースクリームの玩具、MD-08スタースクリームをベースにした玩具です。
スタースクリームとの違いは
・成型色、各部の塗装
・頭部が新規造形
で、この2点に絞ってレビューします。
・色に関して
メインカラーがブルーで、各部にシルバーとくすんだ赤の塗装が入っています。
ブルーの質感が良く、寒色のボディーに塗装された落ち着いた赤が映えて非常に格好いいです。
・頭部
スタースクリームに比べるとロボットっぽくなりましたが、まだ独特の顔をしています。私は好きですが。
TF玩具でおなじみの集光ギミックがかなり強く、眼と口内(?)が大変よく光ります。
総合的な評価としては、かなり良い感じです。上述のようにベースはMD-08ですので、
プロポーションや可動範囲などはあちらと同じです。
MD-08スタースクリームがお気に入りの方はきっと満足出来るでしょう。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『装甲騎兵ボトムズ AG−N02 アクティックギアネクスト パープルベア』
■価格: ¥ 3,150
■解説: 1/48スケールの「究極可動フィギュア−アクティックギア」に、さらに進化した「アクティックギアネクスト」が登場。「装甲騎兵ボトムズ」の劇中で印象的な「バトリング」を象徴する機体「パープルベア」を商品化。全身パーツ換装により、紫色が基本色のメルキア制式にカスタマイズ。従来のアクティックギアを遥かに凌駕する可動域&安定性を実現し、リアルなポージングを可能にした。
■購入者の声: アクティックギアネクストは肘関節などが現代版の解釈となっているので、TVのパープルベアとは若干デザインの違いが見えます。
通常のアクティックギアより価格が上がってるのに設定と違う箇所があるのは不満が残ります。
しかしパープルベアのようなマイナーキャラを商品化してくれたのは素直に嬉しいです。
稼動はとても優秀で、バトリングをイメージした微妙な表情をつけるのに役立ってくれます。
メルキア軍仕様との換装はあくまでオマケとして見るべきでしょう。
次回はストロングバックスとコマンドフォークト(もしくはオリヤ大尉機)を希望します。
TV登場ATが全機種揃う日を夢見て星4つです。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー レスキューラチェット MA-16』
■価格: ¥ 3,489
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、レスキューラチェットのプラスチックモデル。 ハマーH2レスキュー車(GM社製)からロボットへ変形する。ルーフ部分(ビークル時)を外して、シールド(ロボット時)として使用可能。さらに映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程でもう一方が同時に連動変形(オートモーフィング機構)する。
■購入者の声: MA-02 ラチェットのリカラーアイテム。
特に変更点はないのですがその「色」によって元の商品より
魅力が増したアイテムだと思います。
白を基調に赤のラインを配した救急車をイメージしたカラーリングのお陰で
ラチェットよりもだいぶ落ち着いた感じになりました。
デザインは好きだけど色がちょっと・・・と敬遠していた方にもおすすめです。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ビーストウォーズ DXコンボイ』
■価格: ¥ 2,394
■購入者の声: コンボイが再販されると聴いて実際にとって見ると良い意味で裏切ってくれました。
ほかの方が書かれていたようにぜひこのままメタルス、リターンズと再販してほしいものです。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『装甲騎兵ボトムズ アクティックギア AG−EX11ATフライ & スタンディングトータス (仮)』
■解説: TVアニメ「装甲騎兵 ボトムズ」の機体が、掌サイズ1/48スケールの「究極可動フィギュア」で登場。Active(可動)とArtistic(芸術)の造語として名づけられたアクティックギア。その名前には「可動と芸術的なギミックの融合」の意味がこめられた、まさにコレクションにも最適、ツール感覚でも楽しめる究極のシリーズ。 ATフライ&スタンディングトータスは、アニメでのスタンディングトータス登場シーンを再現できるセット。スタンディングトータスをATフライのフックに吊り下げることが可能。新規パーツを追加したことで、ディスプレイ表現の幅を拡大した。ATフライは手動でローター部を回転させることが可能。ジェット噴射口は上下左右に可動する。
■購入者の声: このアイテムは、以前発売されたATフライに
新たに発売されたトータスをセットされたものである。
今回は延長アームがついたことで、前回不評だった
ワイヤーの選択が、今回は可能となった。
この辺はグッド。
まだATフライを持っていない人は、これを機に買うことを
お勧めする。
ただ、トータスの吊るし方がいただけない。
トータスの肩装甲を専用のものに換装した上に
肩の丸パーツがフックと一体化したものを、
その特殊な肩装甲に貫通させてセットするものなのだ。
つまり事実上、そのトータスは吊るし専用オブジェとなってしまう。
(肩関節が完全に固定されてしまう。)
可動を楽しむAGなので、もっと気軽に連結&解除を楽しみめた方が
よいのでは?
肩装甲の裏にツメを設けて、肩の上面のボコ部にカチッとロックして
吊るすとか、そういう発想はなかったのだろうか?
AGの重量なら十分固定できると思うのだが。
先発のタートルの時に、その肩パーツになんの仕掛けもなかったので
嫌な予感はしていたのだが、その中でも最悪なパターンが的中してしまった。
そもそも、AGとは可能な限り、取替えのないギミックに
挑戦していたのではなかったのだろうか?
少なくても、今回のトータスの吊るし方は
AGの限界に達した、その結果とは到底思えない。
早急に対策、改良を願う!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−17 ペイロード』
■価格: ¥ 1,011
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、ペイロードのプラスチックモデル。地雷除去車(車名:バッファロー/フォースプロテクション社製)からロボットに変形。胸からアタッククロー付きのアームが飛び出す。アームギミック作動時にアタッククローが連動して開閉する。
■購入者の声: その姿形、果ては圧倒的に低い耐久力は許そう。
しかし接着が不十分で外れる部分が多数あり、自分だけでも3箇所を組み直して接着する必要があった。
ギミックは面白いが、そのせいで失われるバランスのため自立は難しく、支え無しではポーズは取れないといっていい。
このトランスフォーマームービーシリーズはいろんな展開をしてきたが、ベーシックも、リアルスケールも、もちろんデラックスも全てそれぞれ多少の問題を抱えながらも遊べる内容だった。
しかしこのペイロードは抱えた問題の重さがその楽しさを完全に超えており、お勧めできない。
もちろん、ここでは安くなっているので数合わせのコレクションとしては悪くないのだが。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MA−15 オートボットロングアーム』
■価格: ¥ 1,931
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、オートボットロングアームのプラスチックモデル。レッカー車からロボットへ変形。ミサイル発射ギミック付き。右腕のキャノン砲からミサイルを発射する。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程において一部が連動して変形が完了する「オートモーフィング機構」を搭載。ビークルモードでニューバンブルビーを牽引すれば、映画のシーンの雰囲気を作ることができる。
■購入者の声: 参考画像ではやや短足、横幅が広すぎる、青い部分の光沢がかなりあるように見えますが実際はメリハリの効いていて良いプロポーション、青色部分はあまり光沢が無いのですがそれがかえって堅実なヒーローっぽさを感じさせます。主要キャラに織り交ぜて良いと思うほど頼もしそうです。ある程度ロボに変形させていくと、車両形態でも上半身は銃を両手で持ち頭上に向かって構えているポーズになっていることに気付き笑ってしまいました(良い意味で)。車両形態に戻す時やや脚の変形が難しく感じ、足の平がボリューム不足ですがとても良い商品です。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MA−14 ファイナルバトルジャズ』
■価格: ¥ 2,310
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、ジャズのプラスチックモデル。オリジナル作品では副官(日本名:マイスター)として活躍した人気キャラクターだ。ポンティアック(GM社製)からロボットへ変形。映画での最後の戦いをイメージし、頭部や脚部の一部を新しく造形。新規造形の武器(弓)も付属。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程において一部が連動して変形が完了する「オートモーフィング機構」を搭載。
■購入者の声:
オートボットジャズからの変更点は以下の通り、
・武装がソードから銃系の武器に変更
・成形色が変更
・頭部、及び脚部にダメージ造形
・ロボット形態でのパッケージ
イマイチだった箇所。
雑誌等に掲載されている写真の、ダメージ表現がカッコよかったので、期待してましたが、
実際の商品では、ダメージ表現のブルーの色がイマイチです。
メカニックなダメージ表現を期待していましたが、青い血を流しているように見えます。
成形色は前のものより白っぽく、クリアーブルーも薄くなっています。
(主観ですが、前の成形色と比べると安っぽく見えます。)
良かった箇所。
身の丈より大きい武器は迫力あります。弾丸(?)の造形も格好いいです。
もちろん、前のジャズにも装備できます。両手に持ってもカッコイイ。
傷のディティールはカッコよくできています。力量のある方なら、リペイントすると良いと思います。
変形を気にしないなら、改造でもっと傷の箇所を増やしてもいいかもしれません。
あとづけ。
説明書では細いほうを前に構えていますが、ミサイルを発射するほうが前なのでは?
どちらも、武器の発射口のような表現はされているので、どちらを前にしても良いと思いますが…。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー ニューバンブルビー MA-10』
■価格: ¥ 2,310
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場する主人公キャラクター、バンブルビーの新しい姿を再現したモデル。カマロコンセプトモデル(GM社製)からロボットへ変形。変形過程においてパーツ連動して変形が完了する「オートモーフィング機構」を搭載し、劇場版のイメージを忠実に再現している。
■購入者の声: カマロからかっこえーロボに変形。まぁカマロも十分カッコいいけど。オートモーフは、足と胸に付いている。まず、つま先をひっぱると足が変形。胸は車のバンパーらへんを倒すと腕の付け根が、肩に動く。どんだけかっこいいんだ?お前。でも、でも!カマロの時、走らせることしか出来ないのはひどい。ちなみに可動範囲は意外と広いのがウリ。と言うことで、星4つなのだー
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−15 ドレッドウイング』
■購入者の声: 確かにロボットモードが微妙に思えるかもしれないけど、持ってみれば味が出る
他のやつもそうだけどこいいつは特にそうで、稼動も中々のものである
これだけ安ければひとつくらい持ってて損は無いと思うんだが
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−14 フローズンメガトロン』
■価格: ¥ 1,659
■購入者の声: 関節が多くいろんなポーズが出来るし、指も動いて物を掴めるのでアクションフィギュアとしては合格だと思います。何よりクリアブルーのパーツがかっこいいです。氷を模したものですが、氷というよりも青白い炎を纏っているように見えてしまいます。大きな翼にもこのクリアブルーのパーツが使われているので、ロボットモードで翼を広げると機械ではなくファンタジーに出てくる悪魔のような感じになりとても神秘的です(これでいて目も涼しげな青に光るからたまらんです)。 ここまでは良いのですが、ビークルモードへの変形となると…かなり笑えます。両手を揃えて腹這いにして完了!ほんとコレだけです。相変わらず頭は丸出しなのでジェット機というよりもウルトラマンが空を飛ぶときのあのポーズです!しかも翼をパタパタ動かすギミックも付いてます。腹這いになって羽をパタパタさせながら空飛ぶ破壊大帝…キモカッコイイ! メガトロンが欲しいけど通常版を買う余裕が無いという人はこちらを購入してはいかがでしょうか、今ならかなり安く買えると思います。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−08 スタースクリーム』
■価格: ¥ 2,999
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団の宿敵デストロン軍団のナンバー2でジェットロンの中でも最速を誇る、航空参謀スタースクリームのプラスチックモデル。 ムービーシリーズでは、ハリウッドがデザインを、タカラトミーが変形システムの設計をそれぞれ担当。従来のトランスフォーマー玩具になかった連動変形、オートモーフ機構を搭載、映画同様、スムーズな変形を可能にした。F22戦闘機からロボットへ変形。ロボット時には両腕になるガドリング砲を回転させるとミサイルを順次連射。機首の変形時には胴体が大きく連動変形する。
■購入者の声: 最近入手しましたが,このシリーズの中で一番気に入っています。
厳密に言えば劇中のスタイルと違うところもあるのですが,あの独特のスタイルを十分に再現してくれているなぁと感じています。
また,なかなか劇中のトランスフォームを忠実に再現できない中,これはかなりの出来だと思います。劇中のプロポーションとは違った太い腕まで魅力的に見えてきます。
この手のスタイルのメカが好きな方にはたまらない商品だと思います。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD-09 ボーンクラッシャー』
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、ボーンクラッシャーのプラスチックモデル。ボーンクラッシャーは、メガトロンの部下の一人だが、生まれつきの喧嘩好きで、破壊を専門とした兵士で、ブロウルの左腕である。 地雷除去車(バッファロー/フォースプロテクション社製)からロボットへ変形。ビークル時のクレーン部分はレバーで開閉可動し、様々なポーズとアクションが楽しめる。
■購入者の声: 人型の多いTFムービーだけど唯一こいつは怪物的でそこが魅力的だった(すぐやられたけど)
変形機構の難しさも適度な感じ。僕のはちょっと堅かったけど。オートモーフ機能がないのが残念。
ロボットモード時の怪物的雰囲気がやっぱりグッド。みんなが言うとおり肩、腕の可動がちょっと足りないけれど、足腰の部分が良く動くのでなかなかポーズも決めやすくてイイ。結構頑丈なのでガツガツ遊んでも大丈夫。
欲を言えばもっと大きいサイズであって欲しかったなぁ。劇中オプティマスプライムと同じくらいでかかったのにオモチャになるとその半分程度っていう扱いはひどくない?
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−11 スィンドル』
■価格: ¥ 1,420
■購入者の声: 素晴らしい雑魚キャラっぷりをアピールしているスィンドルだが、中々によくできてる
ビーグルモードは個体差で噛み合わせがうまくいかないのもあるらしく、自分のもリアが若干怪しい。
このキャラクターはいかにもな雑魚デザインで、顔は無個性そのもの。
しかししっかり自己主張するキャノン魅力。ただこのキャノンの位置が若干怪しく、おそらく定位置であろう場所に設置して上半身パーツを下ろすとやや上向きになってしまう。
調節してもなかなか写真のようにはいかなく、この部分がやや疑問かな。
後ビーグルモードでも裏がすかすかで、ロボットモードでもすかすかの若干ボリューム不足な印象
悪くはないけど、定価で買うとなると若干疑問な内容だと思います
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−07 メガトロン』
■価格: ¥ 4,106
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団の宿敵デストロン軍団を創設、セイバートロン星に戦争を引き起こした野心家、破壊大帝メガトロンのプラスチックモデル。 ムービーシリーズでは、ハリウッドがデザインを、タカラトミーが変形システムの設計をそれぞれ担当。従来のトランスフォーマー玩具になかった連動変形、オートモーフ機構を搭載、映画同様、スムーズな変形を可能にした。セイバートロン星モードのジェットからロボットへ変形。右腕にあるロケットクローがチェーンウィップになり、左腕の武器がフュージョンカノンに変形する。腰のロックを外すと背部と胸部が自動変形し、ライトとサウンドを発動。ジェット時でもサウンドが楽しめる。 単3乾電池2本必要(別売)。
■購入者の声: 実写版のメガトロンは、ビークル、ロボット形態とも異質ながらかなり格好良くデザインされていると思います。しかし玩具版はオプティマスに比べビークル形態の再現度が低い感が否めません。架空物とはいえ元のデザインは格好良いのでここはきちんと再現して欲しかったところです。機構に関しても、変形時に下腕部と本体を接続するジョイントにお粗末さを感じました。
また、ギミックとの兼ね合いで難しかったのかもしれませんが、手や指ももっと大きく迫力のあるものにして欲しかったものです。最後に、塗装面積が少ないことは、相当なイメージの損をしていると思います。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー MD−10 レッケージ』
■価格: ¥ 1,434
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、レッケージのプラスチックモデル。戦車からロボットへ変形。ビークル時の機銃部分を倒すとオートモーフィング機構(ひとつの変形過程において一部が連動して変形が完了する)により、同時に上半身が姿を現す。左右の武器のブレードはスプリングアクションで展開。
■購入者の声: もともとアニメのトランスフォーマーが好きだったので、映画公開を機に子供用と称していくつか購入してみました。変形の難易度から行くと、このラインナップでは初級というところでしょうか。それでも昨年買ったモデルとは比較にならないくらい質感、デザインとも向上しています。ビークルモードでも充分に楽しめます。往年のファンの方は、是非昔のトランスフォーマーとの違いを実感してください。HASBRO社に良いところを持って行かれた感も否めませんが、さすがタカラトミー。ただ、映画の中ではどこに出てきたのかわかりませんでした。出てきたのかな?
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ベーシック アイアンハイド』
■価格: ¥ 1,148
■購入者の声: 車のボンネットがナナメに割れて、中から頭が出てくる変形がとてもおもしろく、何回でも変形させたくなる。他のベーシックシリーズもそうだが、変形が簡単で、シンプルな構造ゆえに耐久性の高さがあり、ストレスなく遊べるのがベーシックシリーズの魅力であろう。難点をあげるとすればロボットモードの可動とプロポーション、可動に関しては各関節微調整程度にしか動かない、プロポーションは見上げるとカッコいいが、見下ろすとあかんので、飾るなら高い所へ(笑)しかし全体的には十分遊べるので★4つです!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ピンキーQ ピンキーwithメッサーシュミットKR200』
■価格: ¥ 2,953
■購入者の声: 「ピンキーストリート」と言えば、特に原作は無いものの、結構な人気のあるアクションフィギュアのひとつであるが、この度、クルマとのコラボレーションの製品、しかもかなりのカーマニアかエンスージアストでしか知らないようなメッサーシュミットKR200をラインナップしてきた。
メッサーシュミットはその名の通り、戦闘機メッサーシュミットを生産していた「FMR」という会社の製品で、ドイツが戦争で負けた為、軍需から民需へと会社の方針をシフトした為に生まれたクルマである。
当時、ドイツの国民にはまだまだクルマは高値の花であった。そこで一人、或いは二人乗りのキャビン型スクーターとして、税金等の維持費を安く済むようなクルマの開発が急がれた。例えば、ゴッゴモビル、ハインケル、それから今では考えられないがあのBMWでさえもがこうした簡便なクルマをラインナップしていた(BMWファンには馴染みの「イセッタ」である)。その一台がこのメッサーシュミットであった。
さて、そんな実車でさえが今ではお目にかかれないレアカーをしかもピンキーという人気フィギュアと組み合わせてくるとは、余程担当者の好みが反映されたのかもしれない。しかし、愚生のようなカーマニアからすると、ちょっと嬉しい製品だったりする。ではこの次はイセッタとのコラボレーションで是非!!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー ブロウル MD-03』
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画「トランスフォーマー」に登場の、ブロウルのプラスチックモデル。ディセプティコン・ブロウルのプログラミングを支配するのは、深く根ざした煮えたぎる怒り。あまりに激しい怒りのため、他の感情はほとんど感じない。彼がわずかに幸福を味わう瞬間は、戦闘の憤激だけである。彼にとっては、彼の銃弾がよろめくオートボットの装甲板に撃ち込まれるときの大音響ほど、心地よいものはない。 エイブラムス(戦車)から、ロボットへ変形する。ミサイル発射ギミック付き。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形(オートモーフィング機構)する。
■購入者の声: ロボット、戦車共に映画に近いプロポーションなのでかっこいいです。今までに購入したトランスフォーマーの中で、顔の塗装が一番丁寧に施されていました。見た目、ギミック、値段からすると相当な傑作なのですが、やはり腕がマイナスポイントです。実はこのブロウル君の腕は肩ではなく背中から生えているんです。背中から伸びる腕を肩から生えているように見せかけているのですが、これがうまくいかず脱臼しているような状態になってしまいます。この腕さえまともなら完璧なイケメンだったのに、惜しい。とはいえ、それを補って余りあるかっこよさがあるので星4つあげます。ちなみに自分は目立たないように緑色の輪ゴムで肩パーツを補強して飾っています。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー プロトフォームオプティマスプライム MA-05』
■価格: ¥ 1,155
■解説: 日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団総司令官コンボイ(英語名 オプテイマスプライム)の過去の姿を再現したプラモデル。 隕石からロボットへ変形する。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。
■購入者の声: 胸部や頭部にのコンボイ(オプティマス)の意匠を残したいるのはファンサービスでしょうか。
全身メタルでありながら、脚に指がある珍しいコンボイです。
股関節部分の稼動が広く、脚の踏ん張りや、前傾姿勢など遊べます。
肘・膝間接は、90度くらいまで稼動。
手の造形は、開いた状態でありながら武器も持たせることができ、
武器を持っていないときもポーズが決まります。
反面変形の際のオートモーフ機能は一切無く、別のシリーズのようでもあります。
背面のおさまりもイマイチです。
もうすこしスマートにまとめて欲しかった。(あまり気になりませんが。)
これはこのシリーズのどの商品にも言えることなのですが、
塗装がパッケージと実際の商品とで少し差異があります。
映画のワンシーンのように銀色の金属感を出したいので、私は塗装しました。
トランスフォームが簡単な分、分解組み立ては簡単にできます。
デティールが十分に作りこまれているだけに、
金属光沢のあるシルバーで塗装するだけでも、カッコよさが倍増します。
おもちゃの性格としては、変形より、アクションフィギュアのようにポージングをつけて遊ぶものだと思います。
デスク横に置いておくとつい遊んでしまいます。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー スピードダイアル MA-07』
■価格: ¥ 551
■購入者の声: 映画では携帯電話が・・・・・・というシーンもありましたが、これはそのキャラだったかどうかは判りません。
変形は凝っているし、TFというよりは、何となく、昔のライタンシリーズに近いようなキャラなのかという感じもします。
でも、結局は変形しなかったし、これを出したのなら、劇中でアタマだけにされながらも携帯電話になったフレンジーを出しても良さそうだと思うのですが。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『トランスフォーマー ムービー プロトフォームスタースクリーム MD-05』
■価格: ¥ 1,011
■購入者の声: F−22になる前のスタスクですが、ロボットモードではこっちの方が良いんじゃないのか?と思います。なにせ、F−22になってしまうと、昔のスマートな格好良さとは無縁の不細工なロボットになってしまったのだし。
似たような形のコンボイ(オプティマスプライム)は劇中に出ましたが、こちらは殆ど出番がありません。
出番がないのは仕方がないにしても、それでも、F−22からロボットになった時、最低限、この位のロボットにして欲しかったと思います。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ミクロマン ミクロアクションシリーズ テリーマン MK-05』
■価格: ¥ 1,008
■解説: 全身30箇所以上の関節可動フィギュア「ミクロマン」シリーズに『テリーマン』が登場。必殺技をかけて楽しんだり、決めのポーズで飾ったり、ミクロマンならではの楽しみ方が再現できる。他のキン肉マンシリーズのキャラクターと組み合わせてタッグを組ませることも可能。
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ポケットモンスター モンスターコレクション MC -131 ポッチャマ』
■価格: ¥ 294
■解説: (C)Pokemon
■購入者の声: ポケモン新シリーズでは、このポッチャマが最高にかわゆいのです!
両手(羽?)をばたつかせて怒るところなんかとってもキュート!!
ネーミングと造形がマッチしていて、いかにもポッチャマって感じが素敵。
フィギュア自体は少し小さめですが、相変わらず塗りはしっかりしています。
アチャモと並んで、おすすめのポケモンコレクションです!!
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タカラトミー
 | | ■タイトル: 『ポケットモンスター モンスターコレクション MC -114 ミロカロス』
■価格: ¥ 294
■解説: ポケモンアドバンスジェネレーションのミニフィギュア「モンスターコレクション」シリーズに『ミロカロス』が登場。コンパクトなフィギュアながら、作中のイメージをいかした仕上がりになっている。机の上やサイドボードの中などちょっとしたスペースに飾ることができる。コレクターズアイテムとしても最適。
■購入者の声: コンテストで最初にリボンをもらうとしたら、このコで’美しさコンテスト’でしょうね、やはり。 ただし、’ヒンバス見っけられればネー’ってことですが....。色の選定はこんな感じでしょうか? なかなかイイ感じだと思いますが、塗りは....チョット雑ですなァ....。(;_;) しかも素材の色が地の色と違うため全て塗られているので、下手に削って修正すると剥げてしまいます。 手出しは無用でしょう。 顔のフォルムはまあまあ。 眉部分の触角らしきものも、これ位の太さが限界かなと。 顔と体のバランスも良いが、何と言ってもこのポージング!q(^o^)p よくこの曲線を!といった感じ。 おーびゅりほー、わんだほーってもんです。 ’著作権’の刻印も見えないことはないけれど、見えにくい部分に押してあるので、後ろを向けて飾りたくもなっちゃうかも。 このコは飾る楽しみ、大ですヨ!
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